2008年07月25日

カプコンのゲームが続々映画に

ゲーム会社大手のカプコンが、自社開発のゲームソフトを原案にしたハリウッド映画の製作を加速させるようです。

このほど発表された新作『ロストプラネット』をはじめ、シリーズ第4作となる『バイオハザード ディジェネレーション』や実写大作の『ストリートファイターザ・レジェンド・オブ・Chun−Li』、『クロックタワー』、『鬼武者』などが並びます。

果たして、日本のゲーム発のハリウッド映画が、アメリカの映画市場を席巻していくことができるかどうか??

カプコンの挑戦は、その試金石になりそうですね。

ouhbfe at 18:55│この記事をクリップ!日記